豊胸手術の美容外科クリニック

院内設備・医療機器

豊胸・バスト

究極のオーダーメイド豊胸術、バストの整形

ナチュラルで美しいバストを実現するセンスと技術は勿論の事、
術後の痛みや傷跡を最小限に抑える術式、高度な手技により、
安心と快適さが実現されます。

豊胸術、バスト整形が人気の理由

トラブルの無い術後の為の安心の技術

豊胸術での痛みやトラブルは、術式と技術力で雲泥の差があります。筋肉、神経、血管を極力傷付けずに手術を行えるかどうかが、術後のトラブルの大小に多大な影響を及ぼします。世界標準のエビデンスの確立された術式と、他の組織にダメージを与えない技術力が必要なのです。

オーダーメイドだから可能な自然な豊胸

人ぞれぞれ様々な体型、バストの特徴があります。十分な時間をかけて、本当のご希望を汲み取った上で、その人の特徴に合わせた自然で美しいバストを実現している医院を選びましょう。

あらゆるバストのお悩みに対応可能

美容整形外科ではバストの縮小、バストのつり上げ、乳輪縮小、陥没乳頭、乳頭や乳輪の黒ずみ除去など、あらゆる悩みを解決することができます。バストは女性の象徴、コンプレックスを解消し、ナチュラルで美しい理想のバストを実現します。

豊胸手術のワンポイント

「日本における豊胸手術の現状」は、その9割が脇からのアプローチによる手術です。傷が目立たないことが理由ですが、欧米では脇からの豊胸手術は主流ではなく、乳房下からの挿入が主流となっています。

豊胸術のトラブルの多くは、手術時に筋肉や神経、血管を傷つけることで起こります。術後の痛みだけでなく、拘縮といって組織が硬くなったり変形したりすることが起きてしまします。脇からの手技では、見えない手術になってしまいますので、当然リスクが高まります。乳房下からであれば、組織にダメージを極力与えずに施術をすることが可能です。

また、術後のマッサージが必要になり、マッサージが痛い、というのは、手術時のダメージによる拘縮によるものです。そのようなトラブルを回避し、術後の安心、快適さを得るためにも、しっかりとした医師を選ぶ事が大切です。

豊胸、バストの治療一覧

豊胸手術(バッグ挿入法)

バスト周辺の組織へのダメージを最小限に抑え、術後のマッサージが不要、痛みの少ない豊胸手術を行っています。安全性と快適さを確保しながら、よりナチュラルで美しいバストを確実に手にする方法です。

コンデンスリッチ豊胸

脂肪注入による豊胸で最も定着率の高い治療方法です。取り出した脂肪を特殊な機器を用いて不純物を取り除き、新鮮で濃縮された脂肪細胞のみを注入します。安全で身体の負担の小さな方法です。

SUB-Q注入法

ヒアルロン酸を注射で注入する方法です。安全で手軽に受けられるというメリットがありますが、半年程度の期間で体内に吸収されてしまうという面もあります。

乳房縮小

大きすぎるバストは、下垂、肩凝り、頭痛、あせも等の原因にもなります。乳房の縮小手術では、余分な脂肪と乳腺を、傷跡が目立たせない高度な技術で除去し、理想のバストに形成します。

バストのつり上げ

大きく垂れ下がってしまったバストを引き上げる手術です。大きさや形に合わせて、糸を使った方法や余分な皮膚で乳腺を包み上げる方法等があり、理想のバストに形成します。

陥没乳頭

乳首が中に埋まってしまっている状態を陥没乳頭といい、見た目の問題だけでなく、乳腺炎や授乳障害の原因にもなります。落ち込んだ乳頭を持ち上げるように固定する方法で、重度の陥没乳頭まで対応可能です。

乳頭縮小

乳頭が大きすぎる、長く伸びてしまっている方への縮小術です。様々な形状やご要望に対応可能で、傷跡も残さず、1回の治療で綺麗な乳頭への形成を行います。