医療脱毛、医療レーザー治療は美容皮膚科クリニックで

院内設備・医療機器

医療脱毛

医療機関だから安心のレーザー脱毛(永久脱毛)

ゲストのご希望に合わせながら、肌質や毛質を考慮して、
肌トラブルの少ない安心の医療脱毛を行っております。

医療脱毛が人気の理由

肌トラブルを軽減、美肌になる脱毛

埋没毛や自己処理による肌トラブルが無くなることは医療脱毛の大きなメリットです。脱毛後は毛穴が引き締まり、肌質が改善します。美肌を追求する美容皮膚科だからこそ、綺麗になれる脱毛にこだわっています。

医師による診断で全身どの部位も安全に脱毛

近年では、VIO脱毛、眉、うなじ、背中、へそ周りなど、多くの部位を脱毛する方が増えています。色素の多い方、色素の多い部位、日焼けの状態等を正しく把握して、安全かつ効果的な医療脱毛の為の診断が重要です。
美容皮膚科では、豊富な知識と高い診断力、技術力を備えておりますので、安心して脱毛を行うことが可能です。

敏感肌、痛みに弱い方にも安心

美容医療に精通した医師、脱毛機器の充実により、様々なケースへの対応力がありますので、お肌の弱い方、アトピー体質の方、痛みに弱い方でも脱毛が可能です。
お肌の状態次第では避けた方が良いケースも稀にありますが、まずは医師に相談してみましょう。

ジェントルヤグ
日焼け後、色黒の方でも脱毛可能なレーザー

ジェントルヤグレーザーによるレーザー脱毛とオーロラによる光RF脱毛を単独もしくは併用で使用することで、様々な毛質、肌質、痛みへの対応が可能となります。
日焼け後、色黒の方でも安全に脱毛が可能です。

アロマダイオード
脱毛しながらシミを薄く!毛穴を目立たなくして美肌脱毛

アロマダイオードレーザーは毛包にある黒いメラニン色素を破壊して脱毛する最新鋭の脱毛レーザー治療が可能です。また、照射エネルギー量を安定的に保ち痛みを抑え、周りの皮膚組織を保護しながら毛穴を目立たなくする美肌脱毛が行えます。

総院長から施術をご検討の皆様へ

脱毛は医療行為で、毛は皮膚の付属器官です。だから医療機関かつ皮膚科でのレーザー脱毛&光脱毛が一番です。

脱毛は皮膚をあつかう<治療>の一貫ですので、医療機関かつ皮膚科での安全・確実なレーザー脱毛を是非受けて頂きたいと考えております。

脱毛の照射回数はお一人お一人の肌の状態、毛質によって個人差がありますが、1か月半に1度の5~6回の治療でほとんどの方が満足できる状態になっているようです。

レーザー脱毛のことをよく知っている医療機関・医師のもとで行う限り、とても安全な治療です。レーザー脱毛に精通した医師の指導のもとで治療を行なうことが大切です。

医療脱毛とエステでの脱毛の違い

安全、効果、法的にも脱毛は医療行為です

エステサロンでは、当然医療行為を禁止されており、医療機器(出力の高い、レーザー脱毛機・光脱毛機)の使用ができません。エステでは出力の低い、また出力の弱い光を利用しているので、まず効果自体が疑問ですし、不安定な出力でやけどや色素沈着を起こす危険性もあります。出力が弱いことは一概に悪い事ではありませんが、1回が弱すぎるため 施術回数が多くかかります。多くが2年フリーとかを宣言していますね。医療レーザー脱毛ではよりスピーディーに約1年以内で永久脱毛(減毛)が完成します。

実際に美容皮膚科では、エステサロンでの脱毛に満足できず、または効果や営業色の強い『おすすめ(勧誘行為)』に不安を感じられた方が大変多いようです。

また、エステサロンから、やけどの治療を依頼されるケースも多いです。たいていの場合、エステでは逆に医療機関の機器は出力が強いから『危ない』と説明をうけることが多いようですが、間違えた情報です。

医療レーザー脱毛 エステ脱毛
目的 半永久脱毛 減毛
費用 安い 高い(1回は安いがトータルで)
効果 高い・確実 低い
平均治療回数 5〜6回 20回以上
長所 軟毛・うぶ毛も可能、美肌作用、毛穴引き締め効果 自己処理は少し楽になる
短所 輪ゴムで弾く程度の痛み 効果が低いため時間がかかる
副作用 ほとんどなし(まれに色素沈着) 肌荒れ・やけど
時間 短時間(両ワキ10分) エステにより異なる
範囲 広い 広い
剃毛

医療脱毛の流れ

STEP1 医院への予約

まずは自分に合いそうな美容皮膚科を探して、電話などで予約を行いましょう!

※希望部位は毛を毛抜きでぬかずに、かみそりでてい毛処理を行ってから来院という医院が多いようです。ただし、背中や剃りにくい部分は皮膚トラブルのもととなるため、医院で処理してもらうといいでしょう。
※未成年者の場合、親の同意書などが必要となる場合もあります。

STEP2 カウンセリング

悩みの部位や希望などを伝えたあと、カウンセラーによるヒアリングや説明などで、実際に受ける治療などを決めていきます。

STEP3 肌診断

安全のために脱毛部位の色素値を計測してから照射条件を設定したり、テスト照射を行う医院が多いです。色素濃度を測定することで、合併症などをしっかりと防ぐことができるようになります。

STEP4 医師の診断

問診票やカウンセラーのヒアリング内容、色素濃度の測定、皮膚診断に基づいて、毛の状態を確認し、レーザー照射の機器の選択、また照射の可否と希望状態までの回数を診断。
お肌の状態、治療の方法、治療の効果や副作用、使用する薬、注意事項等の十分な説明を受けてから、実際の治療に進みます。

STEP5 治療当日

治療前の照射範囲の部位を確認し、診断結果に基づいて的確なレーザー照射を行います。
照射後、しばらく冷却しお肌をクールダウンします。赤みが強く炎症が出ている場合は塗り薬で処置する事があります。

STEP6 治療翌日〜45日間

埋もれている毛が抜け落ち、新たに細い毛が生えてくるので次回照射の目安になります。場合によっては直射日光を避けて生活する必要などがありますので、説明をしっかりと聞いておきましょう。

STEP7 2度目の照射〜終了まで

再度照射前に前回の抜け具合を確認し、毛の量の減り具合、細さ、色素測定を再度行います。部位により照射回数が異なり、毛の量、太さ、が感じられなくなれば終了します。

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